SPOTAKA RIDER “増田真也”の最新情報をチェケラ!

スポタカスケートライダーのヤングガン、世界に挑戦するSHINYA MASUDAをご紹介!!

元スポタカスタッフの増田真也氏は日本でも認知度の高い大阪をレペゼンするスケーター。
現在アメリカにて修行中でDGK(ディージーケー)をスポンサーに持つ彼は、
なんとDGKのBOSS「STEVIE WILLIAMS」とも一緒にスケートする日々を送っているようです。
HOTな動画早速送って頂きました!!YO CHECK !!!

プロフィール

名前:増田真也(SHINYA MASUDA)
生年月日:1993.11.29
スタンス:レギュラー
スポンサー:DGKéS SkateboardingExpression、 Spotaka、 Venture Trucks、 The Bearings、Couch surf co、Whimsysocks

HOTな最新情報をお届け!

2018のSUMMER映像

地元泉南をメインに大阪で活動する友人を集めての映像を彼自身で製作。
SPOTAKA STAFFのヤングガイも活躍してますよ♪

filmed and edited by Shinya Masuda.

SouthOsakaBros.
Iku Denda, Kohshi Takikita, Daiki Matsunami, Ryo Takemura, Leo Takayama, Haruto Yoshimura, Issei Morinaka, Hiroto Naito, Kohei Kawaguchi

VHS MAGで取り上げられた”一本”

数多くのスケーターたちがみるWEBマガジン『VHS MAGAZINE』からの動画企画。

Featuring a shingle line…IPPON!
一本のラインでみせるのは一見簡単そうで、わかりやすいけど、”魅せる”のは難しいもの。
落ち着いた様子でトリックをこなす姿、さすがです。

-from VHS
Bring this guy to any ledge spot, you know he’s going to stack some clips.
Shinya Masuda makes good use of the classic Osaka spot with his effortless style.

Filmer: Rob Taro Miceli

ER MAGAZINE

『ER MAGAZINE』最新号”ISSUE 14″にてSPOTAKA PRIDE OF OSAKAを飾ってくれています!

『ER MAGAZINE』とはSKATEBOARDER,RAPPER,PHOTOGRAPHER,PAINTERなど何かを夢中で本気で打ち込んでいる人たちをフューチャーし特集としているカルチャーマガジン。
スケート市場が全くわからなかった私はこの理由を知った時かっけえー!!となって買いにいったのを覚えています。笑
そんな憧れなマガジンに出ている彼にリスペクトです。

photograph by @photogragh_masa

DGKのJAPAN PART

おめでとうございます!!かなりBIGなNEWSです!!
TRANSWORLD SKATEBOARDINGより彼のフルパートが公開されました!!VHSでも紹介されており、話題となっています!

BIG UP SHINYA MASUDA!!地元大阪の馴染みあるスポットや海外でのフッテージなどを多数収録!!ご堪能あれ!!

Filmed by Naoya Washita
Additional filming by
Koto
Daiki Chimpa
Taro Sakai
Satoshi Harada
Mark Ohata

Edit by Vitor Borger

何かを実現し、形に残すことは難しく、とてもパワーがいるもの。
まだまだ若い彼ですが、海外でも活動し精力的に動き続けています。今後の姿に乞うご期待!
SPOTAKA STAFF 一同も応援しています!

BIG UP! SHINYA MASUDA!

DGKの商品はコチラ

 

DAL THE HANDSOME 第一弾インタビュー

スポタカでも講師をしてくれている、DAL THE HANDSOME氏を解剖!!

大阪スケーターといえば誰もが知っているこのお方、DAL THE HANDSOME氏!!!

三角公園でよくみかけるやん!!!(笑)という方も多いのではないでしょうか。

独自のスタイルを持つDALさんは、世界にも名を広めるキャラがあるスケーター。

私もトリックができず悩んでいる時、できることを与えてくれ、スケートの楽しさを忘れずにできており、日々感謝です。

先生としてもよく知られているDALさんですが、一体どんな人なの?おじいちゃんスケーター?笑

といった疑問がある中、本日はインタビュー形式でお答えしていきたいと思います!

ABOUT DAL

ダルT

まずは簡単な自己紹介をお願いします

本名:おおたたけし

生まれも育ちも大阪(藤井寺)

スケボーで言うとお笑い担当です。

DALさんの名前の由来は?

チョッパーたちと梅田のゲーセンで遊んでた時にできたあだ名で、ストリートファイターのダルシムというキャラクターを使って負けていたことから。

実年齢を教えて下さい

46歳。

スケートを始めた時期ときっかけは?

小学校5・6年のころ、友達の兄ちゃんがサーフィンをしていた影響で。

OSAKA DAGGERS(チョッパーさんたち)との出逢いについて教えて下さい

18歳の頃、同い年の子がスケボーをしようって言い出して始めたときに、中ノ島公園やったかな?で出会う。

DAL Tやグッズができた時のいきさつを教えて下さい

ハマジに声をかけられて。何かおもしろいことがやりたかったから。

ダルTはGBHのハードコアのパロディやね。

なぜ三角公園でよく滑っているのですか?

30年くらい前から夜遊びに行くときの集合場所やってん。特にこだわりはない。

スケート以外の趣味はなんですか?

ライブに行くこと、オルディックフォギー!

最近デートはしましたか?

してません!したいな~

何をするのがいちばんたのしいですか?

人としゃべる、人をおもしろくすること!

ABOUT スクール

スクール

SPOTAKAでスクールをするきっかけになったのはなんですか?

3-4年前の5月5日、子どもの日にこどもたちにスケートを教えることになったのが、今も続くようになりました。

スクールはどういう場になってほしいですか?

スケボーのたのしさが伝わる場所になってほしい。

スクールでは主にDALクラスは何をやっていますか?

スケボーの基本動作、バランスのとりかた、プッシュ、スタンスのとりかた、ターンなど

あとはそれにともなった遊びやスケボーの扱い方

スクールで教えるのにいつも大切にしていることは?

「たのしさ」や「やってみたい」という気持ちを常に持ってもらえるよう、できることを与えて教えています。

スケートには恐怖心というものがつきものですがどういう風に克服させていますか?

手を持ってサポートをしたり、徐々に克服できるようにしている。

大人とこどもの指導法はやはりちがうのですか?

子どもは人生経験が少ないので恐怖心はわりと少なく、子どもは重心が低いのでボードも安定しやすいので何事も挑戦しやすい。だが理解するのが難しいので親御さんにも一緒に説明するようにしています。

逆に大人は人生の経験値高いので、先入観により、恐怖心が強く、自分の感覚がはいりやすい。そのためオーバーアクションで教えることをしています。

子どもは好きですか?

子どもは好き、嫌いじゃない。大人も好き。

スクールに来た人にどういう風になってほしいですか?

うまい下手ではなく、成長していれば嬉しいし、今後スケートボードに携わってくれているとより嬉しい。

スクールでのやりがいは?

初めて出来たときの喜びを分かち合えるところ。

生徒、これからスケートを始める方へコメントお願いします

少しでもスケートボードのたのしさを知ってほしいし、おもしろいことを考えやっています!

ABOUTスケート

スケートの好きなところ

可能性が広がるところ。

好きなトリックは何ですか?

パワースライドとガタチャン(段差を下りるトリック)

スケートがなかったら何をしていた?

サーフィンずっとやってたから、サーフィンかな

いや、土方や!言い方嫌やな、建設業で。

影響を受けたスケーターを教えて下さい

チョッパーやな~、一緒に滑るスケーターから常に影響を受け続けているな。

スケートのスタイルはどうやって確立しましたか?

まだ開発中です。

スケートに費やす時間はどのくらいですか?

よっぽどのことがない限り毎日1-2時間は滑ってます。

いつまでスケートしますか?

いつまでとかは考えたことないなあ~滑れなくなるまで。

スケートがオリンピックの競技になったことについてどう思いますか?

俺がオリンピック選手を目指せるわけではないけど、競技として興味深い。

オリンピックにDALさんはでますか?

でれません。。

オリンピックチャンネルでOSAKA DAGGERSが取り上げられたことについて

とても光栄に思います。

スケーターの皆さん、ファンの皆さんへコメントお願いします

これからもスケートボードシーンが熱く、広がっていくことを、、、俺ひとりじゃ無理やな。

「みんなで盛り上げていきましょう!」

以上DAL THE HANDSOMEインタビューでした。

これであなたもDALさんのト・リ・コ!

スタッフおすすめのスケボーデッキ

スポタカスタッフおすすめのスケボーデッキをご紹介します!

おすすめスケボーデッキ1/HOTEL BLUE(ホテルブルー)

おすすめホテルブル-スケボーデッキ

NEW YORKを中心にストリートスケーターに焦点をあて映像を配信するLURK NYCを手掛ける、フィルマーNICK VON WERSSOWETZが2016年にスタートさせたデッキカンパニーHOTEL BLUE(ホテルブルー)

ライダーを公表していないなど、まだまだ謎多きブランドといわれていますが、今後の動きが気になる注目のブランドです。また、アパレル商品としての認知度は高く、NEW YORKの洗練されたデザインが、一般の人からも支持を受けています。NEW MODELのデッキはRAPPERのグラフィックとなっており、HIPHOPファンにはもってこいのデザインとなっております。

ブランド立ち上げ時の動画をどうぞ!

おすすめスケボーデッキ2/QUASI(クアジ)

おすすめクアジスケボーデッキ

長年スケートボードのトップブランドとしてリードしてきたALIEN WORKSHOPを脱退したTYLER BLEDSOE,GILBERT CROCKET,JAKE JOHNSONとデザイナーCHAD BOWERSが新たに立ち上げたデッキブランドQUASI(クアジ)

独特な世界観とセンス抜群のデザインが目にとまり、選ぶ人も多数。

GILBERT CROCKETはVANSのライダーでもあるので、彼の動画も要チェック!

おすすめスケボーデッキ3/WKND(ウィークエンド)

おすすめウィークエンドスケボーデッキ

2014年に立ち上げられたLA発のデッキブランドWKND SKATEBOARDS ( ウィークエンド スケートボード )

HABITATやSTEREOの元ライダー、RAYMOND MOLINARが中心となり活動している。

今回プロに昇格した注目のライダーCHRISTIAN MAALOUFのファーストモデルをはじめ、シグネチャーモデルがリリースされたのですが、こちらのデッキはWKNDのチームモデル!

デッキデザインもおしゃれでゆるい感じの中にこだわりをみせています。

気になるCHRISTIAN MAALOUFの動画をどうぞ!

おすすめスケボーデッキ4/BOULEVARD(ブルーバード)

おすすめブルーバードスケボーデッキ

2010年、カリフォルニア、ロングビーチでDanny Montoya, Rob GonzalesがBLVD(ブルヴァード=大通り)というコンセプトのもと結成されたBOULEVARD SKATE CO(ブルーバード)

なんとスポタカスタッフの井本晃二氏も6年間、元BLVDのライダーのひとりでした!

ブラジリアンのライダーが多く、中でもTIAGO LEMOSが注目株です。CHECK IT!

おすすめスケボーデッキ5/CHOCOLATE(チョコレート)

おすすめチョコレートスケボーデッキ

GIRL(ガール)の姉妹ブランドとして1994年にスタートしたCHOCOLATE(チョコレート)

CHOCOLATEの文字、CHUNKロゴをデザインした有名グラフィックアーティストEVAN HECOXがアートディレクションを手掛け、GIRLよりも味のあるようなデザインが特徴のブランドです。

今回はEVAN HECOXによるアレンジデザインのChocolate x Spotaka数量限定デッキをリリース。こちらはSPOTAKA限定商品となっております!

またChocolate × Osaka の商品は大阪のスケートボード専門店のみのお取り扱いです。大阪をレペゼンする方はもちろん、大阪土産としてもおすすめですよ!

関西を代表するCHOCOLATE JAPAN TEAMライダー高山零央氏の滑りをご覧下さい!

スケボー ウィールの選び方

ウィールとは

スケートボードのタイヤのことをウィールと言います。ウィールには2種類のタイプがあり一般的なスケートボード用のハードウィール(固い)と、滑りを楽しむために作られたソフトウィール(柔らかい)があります。

ウィール(タイヤ)にはサイズやブランドも様々ありますが、ウィールを選ぶときのポイントは、サイズ・固さです。
これからスケートボードを始めたい・やってみようかな?と思う初心者の方や買い替えを検討されている方向けにSpotaka Staffがウィールの選び方を簡単に紹介します。

(スケートボードには色々なパーツ&ブランドなどありますが、初心者用や上級者用など特に無いので、紹介記事はあくまでも参考程度で見て頂ければと思います。)

それではいってみましょう~

ハードウィールの硬さ

スケボーウィールの画像

ウィールには78a〜101aというような硬さの表記があり、数値が高いほど固くなります。

78a~85a (ソフトウィール)クルージング向け。

95a~103a(ハードウィール)トリック向け。

一般的にハードウィール(95a~103a)はトリックがやりやすいですが、路面の荒いアスファルトのような場所では滑りにくいです。
柔らかい荒い路面でも衝撃を和らげてくれて滑りやすくなりますが、その反面トリックがやりにくくなります。

逆にソフトウィール(78a~85a )は路面が荒くてもスムーズに滑り、ウィールの音も静かで、スピードもハードウィールに比べて早いですが、トリック向けではないので、クルージングなどに最適なウィールです。

自分がよく滑る場所(路面)に適した固さを選ぶのがポイントの一つです。

ウィールのサイズを選ぶポイント

一般的に多くのスケーターが選ぶウィールサイズ(口径)は51mm〜55mmです。
このウィールのサイズが大きいと速く走れ、小さいサイズになると細かい動きに優れます。

一般的なウィールサイズを選ぶなら51、52、53、54mmあたりがオススメです。

ウィールブランドの特徴

続いてはウィール2大ブランドについて説明します。

Bones(ボーンズ)

スケボーウィールの画像

BONES(ボーンズ)はウィールブランドの中でも非常に壊れにくくグリップ力の保ちも長いと思います。
特にBONESのSTFはウィール界の中でも群を抜いて品質がいいです。

それはSKATE ONE独自開発されたウレタンを使用しているからです。
硬いのにグリップも効いてスピードも速くパンクしにくいと言う夢のような優れ物です。

固さは103a  シェイプ(形状)も数種類あります。

Spitfire(スピットファイア)

spitfireスケボーウィールの画像

スケートボードのウィールブランドで有名なSpitfire(スピットファイア)。

炎のロゴマークを見た事がある人も多いのではないでしょうか?

数年前に登場したFormula FourはSpitFireが独自に開発し、従来のウィールよりも重量は軽くなっております。

固さも99a / 101a 2種類あり、シェイプ(形状)も数種類あります。

ウィールの選び方まとめ

ウィールの選び方をまとめると

1.自分がよく滑る場所(路面)や滑ろうとしている場所(路面)で固さを選ぶ。

2.トリックはしない、乗って遊ぶだけでいいと思ってる方は、ソフトウィールがオススメ。

3.パワースライド(ウィールを滑らせるトリック)をしたいなら固いウィール101aか103aがオススメ。

4.ここで紹介したウィールブランドはごく一部です、まだまだウィールブランドもたくさんあります、好きなウィールブランドを探してみては?

5.結局ウィールブランド迷ったら、BONESかSPITFIREのどっちかにすれば、問題ないです。

簡単に説明しましたが、ウィールを選ぶときの参考にしてみてください。

ウィール一覧はこちら

スケートボード トラックの選び方

トラックとは

スケートボードデッキ(板)の下に付く金具のことをトラックと言います。自動車でいうとハンドルの役割に近いパーツ(ギア)なので乗り心地にとても影響します。

そしてトラックは、頻繁に交換をするものでもないので、きっちりした物を選ぶことをおすすめします。

これからスケートボードを始めたい・やってみようかな?と思う初心者の方や買い替えを検討されている方向けにSpotaka Staffがトラックの選び方を簡単に紹介します。

(スケートボードには色々なパーツ&ブランドなどありますが、初心者用や上級者用など特に無いので、紹介記事はあくまでも参考程度で見て頂ければと思います。)

それではいってみましょう~

トラックのサイズについて

ご自身が使うデッキの幅に合わせてトラックのサイズ(幅)を選びます。

トラックの幅

トラックとデッキのサイズ対応表

デッキ幅7.0~7.2インチ7.5~7.875インチ8.0~8.25インチ8.25インチ8.3~8.5インチ
Venture(ベンチャー)5.05.255.8
INDEPENDENT(インデペンデント)109129139144149
Thunder(サンダー)145147149

INDEPENDENT トラックのみ上記のサイズよりさらに大きいサイズもございます。

8.75インチ~=159 9.125インチ~=169 10インチ~=215

トラックの高さについて

トラックにはHI(ハイ)とLO(ロー)の2種類があります。トラックの高さが高いものがHiで、トラックの高さが低いものがLowです。※ブランドによってはHiをStandardと表記する場合もあります。

トラック高さ

トラックのHiとLowの違いについて説明します。

HIの特長

Hiトラックは、トラックの軸とデッキの距離が広くなるので、53mm以上の大きめのウィールサイズを取り付けれます。

LOWの特長

Lowトラックは、デッキの先端と路面との距離が近くなるので、キック時のデッキの反応が速くなります。LOWは50〜53mmサイズのウィールがオススメです。

トラックは軽い方が力が伝わりやすい

トラックには軽量モデルがあります。

プレートは薄型に、ピンやシャフトは空洞になっており軽量化されたトラックは、少ない力で操る事ができ効率的に力が伝わるので、細かい動きが楽になったり、テールの弾き心地が軽くなるといったメリットがあります。

トラック 3大ブランドの特徴

トラックのブランドも色々あり、人気トラックブランド3社の特長を紹介します。何を選べばいいかわからない方はこの3社のトラックのどれかを選んでおけばOKです。

Venture(ベンチャー)

3つのブランドの中でもっとも安定性に優れたトラックなので初めてスケートボードを始める人におすすめで、コンプリートセットのトラックに使われる事が多いです。

INDEPENDENT(インデペンデント)

インディトラック

スケートトラックブランドって言えば? Independent でしょ!! って言う方も多いのでないでしょうか?老舗トラックブランド。

3つのブランドの中でもっともターン性能に優れて小回りが利き、横に動く動きにも優れておりクイックな動きに対応できます。横の動きに強い分、バランスを崩してもある程度耐えてくれます。

Thunder(サンダー)

サンダートラック

3つのブランドの中でもっとも軽量なトラックです。他のブランドと比べると車高が低いですがしっかりと可動域があります。

トラックの選び方まとめ

1.デッキの位置が低く、デッキを弾くタイミングが早い方が良い、安定しやすい方がいいな~と思っている方は、Lowトラックを手にとってみてはいかがでしょうか?

2.サイズの大きいウィールを付けたい方にはHiトラックがオススメです。

(トラックのブランドによりますが、53mm ~ 56mmがベストです。)

3.ここで紹介したトラックは人気トラック3社のみですが、まだまだ他のトラックブランドもございます。

Krux(クラックス) Ace(エース) Tensor(テンサー) などなど。

トラック一覧はこちら